Un cane dell mia casa ~我が家の犬~ (犬名 ADAMANT OF BEAUTY DOLL FCI)
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Posted by りょう&muku
 
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遅れたけど、一周忌
ご訪問ありがとうございますm(__)m


4日に一周忌を迎えましたが、お花やさんなんかはまだ、おやすみ・・・

なので、今日お花屋さんに行きましたが、仕入れて来たばかりでお花に水があがっていないから・・・という事で配達になりました


mukuが病気になって、血液作るためにレバー缶をお友達が持ってきてくれて

こんなのたべたことな~~~いと、目を輝かせたとこを思いだし鶏レバーを買ってきました(笑)

ケーキは私のお腹の中に(^-^ა)

お花の写真も載せたかったんだけど・・・まだ来ないのでまた後日

まずはお知らせまで


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Posted by りょう&muku
 
[思い出
思う気持ち
今年は、お友達ワンコの相次ぐ『死』に涙し、凹みました。

私も経験した、愛犬の死

いつか時間が解決してくれるから・・・そんな言葉も嘘に聞こえる

よく頑張ったよ、そんな言葉も素直に受け入れることが出来ないくらいのショック

でもね、時間解決してくれるよ

私も、過去の日記読んだらまだ、涙がでる

愛犬をなくしたら、誰だってそうだと思う


いつか、いつか心が癒える

そして、何時の日かいい想い出となる

今は、思えなくても大丈夫、必ず「笑顔」は戻ってくるよ


今は、辛いかもしれない、涙もいっぱいでると思う

それで、いい


生きてると言う事が、どんなに素晴らしいことか
そばにいる、それだけでどんなに安心したか
ただ、そばにいるだけでよかった
それだけで、それだけで飼い主としては幸せな事


でもね、最期を看取られた愛犬は幸せなはず
飼い主のそばで、安心して空へ旅立てる
飼い主がそばにいるからこそ、安心して空に旅立つ

飼い主が看取る中、旅立てることは、愛犬にとって

そばにいてくれて ありがとう ってことだと思う

今は辛いかもしれないけど、虹の橋を渡った愛犬に、いつか笑顔で話しかけれる日がきますように
虹の橋を渡った愛犬を、あなたの笑顔で安心させることができますように

頑張ろう

思う気持ちは、一緒だよ

あまり、頼りにならないかもしれないけど

大丈夫!!



先日、愛犬を亡くされた友へ


mukuが死んだ時励ましてくれた
今度は私が、励まします

読んでくれたらいいな・・・






Posted by りょう&muku
comment:3  
[思い出
初雪
昨日、札幌も遅い初雪

雪が降ったら、muku喜んでたな~

私は嫌だったけど

今年はなんだか、季節の移り変わりたいして感じることもなく過ぎた気がする

毎日、朝と夜の散歩が日課になってたのに、今は真逆の毎日

好きな時間に起きて、好きな時間にご飯食べて、好きな時間に寝る

毎日、自分が好きなように過ごしてる


こんな日が、こんなにも早く来るとは想像もしてなかった

mukuがいたら、どんなに寒くても、暑くても毎日の散歩は欠かさなかった

今年は、モエレに一度も行くこともなく、すっかり遠のいてしまった


mukuの死に続くように、同じ病で闘ったちーくんが虹の橋を渡り、親戚の麿君もそして、親しくしている方の愛犬も急死、立て続けにワンコの『死』に直面し、心が折れてた。

そして、最近も病気と長く闘ったコーギーの死、mukuと同じ病でなくなったゾーイちゃんの死


ようやく、元に戻りそうだった心がまた折れた気がする

それでも、私は前を向いて生きなきゃいけない

自分の為・・・何よりmukuの為にも

そんな事を考えるこの頃


折れた心を元に戻すためには、時間が必要

愛犬を亡くした悲しみ、いつか時間が解決してくれる

でも、最初はそうは思えなかった

でも、必ず来る

笑顔になれる日が

どれだけの時間がかかるか分からないけど、必ずその日は訪れる

必ず





Posted by りょう&muku
 
[思い出
友達わんこの   『死』
6月28日、mukuの親戚の麿君が虹の橋を渡りました。

悪性黒色腫という癌と闘いましたが、飼い主さんの思いも届かず、麿君は力尽きました。

前はよく麿君とmuku遊びました

mukuと仲良くしてくれました。

麿君の病気が発覚したのは、mukuが死んで間もなくでした。

先生からは1か月から2カ月と言われていたようですが、3か月麿君は大好きな家族の元で頑張り抜きました。

何とも言えない

命の大切さをしみじみと感じます。

小さくても、大きな存在だったmukuも死んで190日も経ちました

時間は毎日過ぎてゆく

悲しくても、楽しくても、辛くても、時間は過ぎていきます

mukuが死んだ当初は、組織救性肉腫を『遺伝』だと認めて欲しくて、いろんな機関に問い合わせたり、色々考えたりしていたけど、mukuの物だけじゃ無理だとわかり、東大の先生が研究していることに、安心し、今頃になって悲しさがきてしまってる

楽しく毎日を送っている、そう思うけどやっぱり、シーンとした家にいるとつい、考えてしまう

遺骨もまだ、家にあります。
やっぱり、あると悲しくなるからお盆、実家に帰った時、庭に埋めようと思います。

その方がmukuにも私にもいいと思うから

知ってる人がいて、少しでも賑やかなところの方が、寂しくなくていいと思うから

埋めることに、ようやく決心がつきました。

一緒にいた時間、一緒に過ごしたこの家で、もう少し私のそばに、って思ったけど

少しでも早く、土にかえしてあげることが、一番だと思います。

悲しい、悲しいと嘆いていても、ちゃ~んと時間は過ぎていく

mukuは死んでしまった、飼い主としては『後悔』というものが残る

癌になると、わかっていたら、もっといろんなものを食べさせてあげたかった
もっと、沢山走らせてあげたかった
もっと、いっぱい話しかければよかった
もっと、もっと・・・・・・・・・・・・本当にキリがない


そして、なんといっても病気に気づいてあげれなかった自分を責める

食べ物にも気を使っていたから、病気なんてならない
そんな安易な考えをもってはいけなかった

動物を飼うということは、本当に大変な事だと思う

飼い主として、どんな形であれ『最期を看取る』覚悟なく飼うもんじゃない

いい勉強にもなった

どんな病気になっても、最期までいつも笑顔で接してあげなければなりませんよね

子供のころから、犬との生活はあったものの、自分の手で初めて育てた犬がmuku

今まで居た犬よりも、断然可愛いに決まってるし、死んでしまった寂しさは計りしれない

mukuと呼んでも、もう側には来てくれない

飼い主であれば、『当然』とおもっていることが、ある日を境にそうではなくなる

ペットを家族だと思えば思うほど、辛い気持ちが重くなる

大事に大事に育てた、家族の最期を看取るのは本当に辛いです

9年という短い期間だったけど、mukuは私のそばで、私と共に年を重ね過ごしてきた

ここで、9年間生活を共にし、パートナーとし共に歩んだ日々

断然、楽しかったことの方が多かったはずなのに、いないだけで深い悲しみに陥る

いつか、近い将来犬を迎えた時
成長出来てる自分でありたい

命の大切さを身をもって教えてくれたmukuに感謝です

皆さんの温かい言葉、励ましの言葉、本当にありがとうございます。
感謝してもしきれないほどです。
ありがとうございます。

mukuの死で、何かしら思う事があれば幸いです。






Posted by りょう&muku
comment:4  
[思い出
mukuの本を作ってみました♪
たまたま見つけたサイト
Photoback あなたの写真が本になる
そこでmukuの写真本を作ることに!!
本日到着しました

表紙
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また、今度は違うパターンで作ってみようと思っています♪
人に贈ることも出来るし、思ったよりいい感じに仕上がってきました。







mukuは生きてた!
間違いなく、私のそばで生きてた

そして、今も私の心の中で生き続けています


                                                                    感謝
Posted by りょう&muku
comment:8  
[思い出
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